2008年8月 5日 (火)

第128回(8/5)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 9番 (5回目)

Ts3g0520


Ts3g0521

覚えられない!

先生に泣き言を言う・・・。

「ゆっくり練習しましょう!」と何回か部分練習をしました。先生もおつきあいしてくださいました。

むむむむむ!自分でもゆっくり&部分練習しているんですが、両手になると左手が宙を泳ぎ、違うところの鍵盤を押さえてしまいます。頭悪い?????

「でも、練習していくうちに弾けるようになってきましたよ♪」と先生は励ましてくださるんですが・・・。


「時間がたつとまたわからなくなるんですうーーー」

もういやだあああああ!でもひたすら練習続けるしかありませんね。はあー。


で、次にやる曲ですが・・・。


●ショパン ノクターン13番
●バッハ イタリア協奏曲一楽章
●ラヴェルソナチネ一楽章
●ベートーベン ソナタ三番一楽章
●ラフマニノフ 鐘の前奏曲
●ファリャ 火祭りの踊り
●アルベニス アストゥリアス

の楽譜をひっさげていきました。

先生「ショパンはマニアックだし盛り上がりはあるけど、発表会で弾くにはあまり・・・スペインものもマニアックだし・・・鐘は発表会にしては小品すぎるし・・・」

先生「ドビュッシーはどうですか?ピアノのためにとか喜びの島とか水の反映とか、ちょっと難しめかしら?」

私「後ろ二つはかなり難しいでしょう… 」

先生「ため息は?難しいかなあーーー?」

先生、なぜか無謀な曲ばかり挙げられます(笑)

結局、レベル的にちょうどいいだろう、ということで・・・

ドビュッシーの「ピアノのために プレリュード」にしました。


この曲は、初めてレッスンを受けた日に持っていった曲です。なんとか音にした程度、なんですが、これなら一度譜読みはしているし、安心!


この曲、当時コンクールで弾いていた中学生の女の子がいて、弟がやたら褒め「姉ちゃんはこんなの弾けないだろー」と言わんばかりだったので、あっ!と驚かせるために取り組んだんですよね・・・。

絶対に弾きたい!!!!!!


この曲に決まって嬉しいっ!!!!!!


ていう感覚があまりないんですが(笑)かっこよく弾けるようにがんばります。

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2008年7月29日 (火)

第127回(7/29)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 9番 (4回目)

あれれ?練習の時は集中してうまくいったのに・・・。やはり弾き込みが足りない。

・・・だってこの曲嫌いなんだもん。練習したくないもん(笑)だから余計に弾けない。弾けないから練習しててもいらいらするから面白くない。悪循環。うぎゃああ!

頑張らねば。


でも面白くない(爆)

●シューマン 幻想曲第1楽章(第20回目)

今日で終わりーーー!

最後まで通す。

最後の音を弾いた後・・・

「お気楽な会で弾くんですよね?」と先生。


うう・・・。

先生がピアノにうつりこんで集中できなかった・・・というのは言い訳ね♪はい!すみません!


しかしまあ、やっぱり無謀なんだよ。50番、60番、ショパンのエチュードが終わってやっと弾くような曲だからねえーーー♪

これからは背伸びはしない、って決めたので。レッスンでは。(ここ重要!試験にでます!)


次の曲どうしようかな?来週に決めることにしたんですが・・・

「ベートーベンの3番もいいですね」と先生がおっしゃるからそっちにも心が傾く!ずっと好きな曲だったのでね♪

ラヴェルのつもりでいるんですが、どうなることやら。発表会で弾くのなら、1楽章か、1と2楽章がギリギリセーフ!て感じです。

あのですね、曲数にうるさい人がいるんですって!全楽章弾いてしまうと3曲。同じお金払ってなんで?みたいなことを言われるそうなんです。昔それでちょっと一悶着あったらしいんです。そうだったのか。だから1楽章のみしかOKでなかったんですね。

そうなったらソナタとかだと弾けないから、他の曲がいいかしら?ああああああああ!

一応、ラヴェルとベトベンは練習しとこ。

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2008年7月15日 (火)

第126回(7/15)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 9番 (3回目)

Ts3g0477


Ts3g0478


↑覚えられん!

先生「覚えること!そしてテンポあげましょう!」


いーやーだああーーーーー。


何ヶ月も前から弾き始めて、やっと音にできた状態。いや、でも迷いながら弾いているところがあるのでまだ未完成なのは間違いない!!!!!


きーーーらあーーーいいいいいい!!!!!!

とにかくこの部分、集中練習だな。ああ、いやだいやだ。


●シューマン 幻想曲第1楽章(第19回目)


人前で弾いたことを告げると「グランドで弾いてみてどうでした?音の響きとか、バランスは?」


え!!!!!


ただ「弾いてて気持ちよく楽しい」しか感想がないんですがああ(汗)

だめ?

今日は最後まで通しました。初めて通した(爆)

Ts3g0479


↑やはり左がネック!

今は右手がリードして左手がついていっている感じ。しかもゼーゼーハーハー言いながら。そうではなく、左手がきちんと流れて、そこに右手が乗るようにすること。本番まで左手の練習必須!!!!!

Ts3g0480


↑左手あわてない。急にテンポが早くなって崩れている

Ts3g0481


↑右手はクリアに。

あとは部分練習を。

来週はお休みです。


幻想曲もあと1回!次の曲にいける!嬉しい!るん!

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2008年7月 8日 (火)

第125回(7/8)のレッスン

今日は、先生が「コンクールについて」熱く語られ終了いたしました。

コンクールでは、難しい曲を弾いたから選ばれる、のではなく「その曲をどう弾いたか」という観点で選ばれます。

難しい曲を無難に弾いたAさんより、少し易しめの曲をきちんと理解して【その曲らしく】弾いたBさんが選ばれるのです。

演奏会、発表会とコンクールは違うのです。


子供の頃からがむしゃらに、賞を取ることだけに執着してピアノを弾いてきたら後が続かない、と思います。厳しい練習を積んでもピアニストになれるとは限らない。なれたとしても、それだけで食べていける人はほんの一握り。


コンクールに出るにしても、周りが全員ライバルと思って火花を飛ばしながら演奏するよりも、みんな同じステージに立つ仲間!楽しく出場したい!そして、普段聴いてもらえない先生方に審査していただき、客観的な意見、アドバイスをいただく、時にはコンテスタントと仲良くなったり・・・そういった楽しさを感じたいんだけどな。今はまだ未経験だからこんな呑気なことを言ってられるのかもしれません。賞を取りたい!通過したい!と思った時点で、ずううん!とコンクールの重みを感じるのかもしれません。

コンクールは、よりピアノライフを楽しむためのものでありたい、と考えます。

その前に、きちんと仕上げられる曲と出会わなくっちゃ!

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2008年7月 1日 (火)

第124回(7/1)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 9番 (2回目)

装飾音符と1音目が重なったりくっつきすぎないように、クリアに明確に弾くことはできてきた。

が!!!!

なんせ音形を覚えていないため、じーと楽譜を見て弾き直し多数・・・。難しいねん!覚えられへんねん!

慣れてバリバリ弾けないことには、レッスンに持っていく意味がなあーーーい!ちょっと気合い入れよう。

●シューマン 幻想曲第1楽章(第18回目)

今日からはもっと表情をつけていくレッスン!


Ts3g0454

↑pだけれど、緊張感をもってクリアに弾く


Ts3g0455

↑ここもクリアに!


Ts3g0453

↑左手、ベースと内声のバランスができていない。右手と合わせてハーモニーを作るように。ベースだけ目立ってはだめ!内声も響かせる。右手だけで歌うのはNG!


Ts3g0452

↑ここ、いきなりスタッカートにしない。急に流れがおかしくなるから。短く切る程度、軽く、そんな感じで。・・・うん、確かに、張り切って弾きすぎていて大爆笑!

Ts3g0459


↑左の「レレドラ」はスラー!しっかり四分音符で弾くこと。切らない!マルカートにならない!

Ts3g0451

↑左手、もっとクレッシェンド!

Ts3g0458


↑ここ、テンポがだんだんあがっている。「accelはかかってません!」先生にばっさり!!!!!

あのね、和音の「じゃじゃん!」のところを弾くと段々テンポあげたくなるの。なんか、追い立てられてるみたいで(笑)

まあ、こんな感じで細かくチェックされました。(まだ他にもありましたが割愛・・・)

次回は後半!

今日は「ちょこちょこミスがありますが、流れる練習をしている時は仕方ありません。部分練習してくださいね。まだ時間ありますから、がんばりましょう」と言ってくださいました。「間に合うかなあ」と言われなくてよかった。まあ、褒めてももらってませんが(泣)


さあて、あと一ヶ月で東京の本番だああ!(その前に大阪で本番あるけど)ということは今月でこの曲ともおさらば!また選曲しなくっちゃ。

きっと、発表会用の選曲になりそうな予感。

くうう!また同じ曲を半年かよおーー。飽きる〜♪

特に今回は身の丈に合った曲にする予定だから、絶対に飽きる〜♪

だから浮気決定〜♪

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2008年6月24日 (火)

第123回(6/24)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 9番 (1回目)


うーーーん、嫌い!この9番。弾きにくいっちゅうねん!


Ts3g0430

↑装飾音符と1音目が重なったりくっつきすぎないように、クリアに明確に弾く!

これにつきます(笑)

両手とも音が跳ぶので、早くちゃんと覚えないと!

でも嫌いーーー、面白くないよーーー。10番のほうが楽しそう!


●シューマン 幻想曲第1楽章(第17回目)

今日は後半の2ページを。


Ts3g0428

↑左手撃沈。。。

Ts3g0429


↑左手ボロボロ。。。

はい、とにかく左手の4と5の指をしっかり鍵盤に落とす=ゆっくり練習、を続けてやることが重要です。

先生もこわごわと「練習、されてます?」と。

ぎゃああ、ちょこっとしかやってない!!!!!!


テクニックがついていかないところは、表現でカバー!いろんなCDを聴いてどう弾こうか、イメージトレーニングをしていくといい、でしょうね・・・。

やはり大曲、無謀曲はだめねん。次は身の丈に合った曲を選曲することにしよう。

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2008年6月17日 (火)

第122回(6/17)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 8番(8回目)

通して弾く。

中間部分、小指の打鍵が足らずすぐに鍵盤から指が離れているので、しっかり乗せることを意識すること。再度この部分だけ弾き「だいぶん良くなりました」とのことで終了!

次は9番・・・。

なかなか音形が覚えられず苦労している曲です。もう少し指に馴染むまでレッスンに持っていくのはやだなあ(笑)と思っていたので

「もう少し、左手の練習曲をしたほうがいいですか?」と聞いてみました(笑)

ふっふっふ!これで時間がかせげる!と思ったんですよねーーー。しかし

「いいえ、いいですよーーー。曲の中(幻想曲)で練習していってもらう形で!」


ああ、そうですか・・・。がっくし!


しかし9番、これは誰もが覚えにくく、弾きにくい曲のようです。先生も昔、弾いていて訳がわからなくなった、とのこと。その先生も「見ていて訳がわからなくなった」とおっしゃってたようです。ほっっ!私だけじゃなかったんだあああ。

魔の9番・・・。


Ts3g0390


「前打音をクリアにしっかり弾くこと、テンポにこだわらず、きっちり弾くことを目標でいいですよ」とアドバイスをいただきました。「ツェルニーは前半はこんな風なテクニックがたくさんつまっている曲があります。手を広げたり、音が飛んだり。これをきっちりやっていけば、後半楽に弾けるようになってきますよ♪」とのこと。

こういうお話を聞くとやる気が出てきますよね♪まずは弾けるようにならないと意味がないので、どんどん予習していこう!

●シューマン 幻想曲第1楽章(第16回目)

今日は中間部分から。

インテンポで弾かされました!!!!!四音音符=72なんですが、これが速い!拷問じゃああああ!

しかし、これくらいさらっと弾いていかないとバランスや流れがおかしくなります。


Ts3g0363

↑ここもさらっと!


Ts3g0276


↑スタッカートの部分はペダルなしの方がいいのでは?


Ts3g0392

↑ここもさらっと!


Ts3g0391

↑ここは華やかに!しかしショパンとは違うので、縦リズムを感じて弾くこと

かなりテンポあげないといけないので、手に馴染むように、覚えるくらい弾き込むこと!


Ts3g0377

↑左手のみ、ゆっくり、しっかり弾けるように!

次回は後半をやりましょう、とのことでした。

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2008年6月10日 (火)

第121回(6/10)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 8番(7回目)

通して弾く。

むむむむむ!

やはり左手の小指の音が不鮮明。音を外します。

先生「小指の掴む力が弱いんです。指の付け根は柔らかく、指だけ落として第一関節でしっかり支えて!」

先生ったら指の上を「落として、落として」と指で押し始めました。

私「あいたたたた!(笑)」

先生「指を落としたらすぐに脱力してくださいね、じゃないと痛めますよ」

私は、指を落とすのではなく、手の甲を外側に倒して、勢いで弾いていました。なので、ぽん!と鍵盤を叩く感じになり、安定感がでないのです。手首にも力が入ってしまいます。


課題はこれだああ!


これができるようになったら、余計なところに力が入ることなく弾けるような気がする!むん!(鼻息)

小指の旋律だけしっかりと鍵盤に指を落として弾く練習をやり、小指強化!!!!!もう一度それをやり、仕上げることに。

仕上がるのかな?

●シューマン 幻想曲第1楽章(第15回目)

今日は途中から。

Ts3g0381

↑左手、アクセント意識して!


Ts3g0380


↑リタルダンド、自然に&急にfにしたり、大げさにしない!

Ts3g0378


↑最後、クッレッシェンド!&リタルダント!
Ts3g0379


Ts3g0377


↑ここは、とにかく「小指!」苦手な部分です。小指強化をすることによって、音が際立つはず!



はい!小指はこのように、独立させて手の甲は静かにしたまま落とす!落とす!落とす!!!!!

実は、この練習してたら、左手の筋一本つりました!!!!!肩や首にまできました!!!!!てことは、普段使ってなかったんじゃないかなあ=できてなかった、てことじゃないかなー、と思います(爆)マッサージしたら治りましたよん♪

今まで「指を落とす、落とす力が足りない」と言われ続け、自分ではやっているつもりでしたができてませんでした。今日具体的に教えていただけ、とっても嬉しいです!これを克服するともっと安定して弾けるようになる!そう思うとたまりませんーーー。るるるーーーんhappy01

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2008年6月 3日 (火)

第120回(6/3)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 8番(6回目)

今週は練習不足です。

え?浮気しすぎ、だって?ええい!うるさあーい!(笑)

昨日は早く帰って練習しようと弾き始めたら気分が悪くなって、腹痛のためダウン!&睡魔が襲ってきてなにをしても眠い〜。ばたんきゅー!でしたよ・・・。

さて、通して弾く!が・・・。

「弾けていないことはないのですが、幻想曲の左手の練習にぴったりだし、もっときっちりと仕上げたいのでもう1回やってきてください」とのこと。

次の9番もまだたどたどしいのでちょうどいいやあ!

●シューマン 幻想曲第1楽章(第14回目)

テンポアップで弾くと・・・前半はいいけれど、途中からめちゃくちゃ・・・。ミス多発!!!!!

もっと弾き込みを!

まずはミスなく弾けるようになること!

「演奏会ですよね?しーんとしたところでみなさんが演奏を聴くんですよね!?時間的に間に合うかどうか!?細かい部分はいいとして、まとめる、最後まで通して弾けるように形にする!とりあえずそれを目標に!ああ、私のほうが不安になってきました!」

すみません、先生・・・。

「でも、やる気になれば、できますよ!がんばってください!」

うむ・・・やる気になれば、ね・・・。

なんだろ?このやる気の無さは。

愛がなくなった?

モチベーションがあがらなーい!

刺激がほしい。


しばらく浮気せず、こつこつ練習するしかないか・・・。

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2008年5月27日 (火)

第119回(5/27)のレッスン

●ツェルニー50番練習曲 8番(5回目)


Ts3g0335

↑小指はしっかり鍵盤を掴むこと!そのあとの音は慌てずに、拍を刻むこと!

先週は、メトロノームを使っての練習をしたので速くなることはなかったようです。

すごいぞ!メトロノーム効果!!!

右は右で、左は左で、テンポ感がばらばら!だから弾きにくいらしい・・・。拍をしっかり感じて弾くこと。

よし、メトロノームで猛練習だあ!

そして次の曲も予習だああ!(次の曲、嫌い)

●シューマン 幻想曲第1楽章(第13回目)

Ts3g0315


↑ここで、すーっとpに。指は鍵盤により近いところから、コントロールしてpで弾く。

やはり普段電子ピアノの私には、コントロールがうまくいかない。タッチと音色、音量の違いを感じることができないから。音量を0にして、鍵盤を押す感覚の練習をしてみることに。

左手は部分練習が必要!ぜーんぜん駄目です・・・。

Ts3g0322

↑メロディをしっかり出すこと


Ts3g0340

↑ppのレのオクターブを響かせる


Ts3g0342


↑この箇所からは縦リズムで!


Ts3g0344


↑リタルダントに拘って、急にゆっくり&重く弾きすぎ!前からの流れを考えて弾くこと!


先生も夢中だったのか?5分レッスン時間がオーバーしていまいました。

はあー、頑張ろう。

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