2009年11月23日 (月)

練習計画&健康診断

計画=事を行うにあたり、その方法や手順などをあらかじめ考えること。また、その案。もくろみ。プラン。(goo辞書より転載)

「この本番に向けていつまでに譜読みをして、弾き込んで仕上げていかないといけないか」そういう計画を立ててみよう、という試みです。

あまりにも無計画だといっぱいいっぱいになって死んでしまいます。

2ヶ月でショパンのエチュード2曲をとりあえず弾けるようにしてみよう!とか、4ヶ月でエステ荘を人前で弾いてみる、とか。(実話)

無謀!無謀すぎ!!!!!!

もっと賢くらないとね♪

ちょっと計画表を作ってみました。

Ts3g1259


画像悪くてすみません。パソコンの画面を写真撮ったので(笑)

これ、考えている時が一番楽しいかも!

いやいや、そうじゃなくってsweat02

同時進行する時に役に立ちますね!曲が重なるとしんどいので、うまく期間を調整することができます。譜読みをいつからすればいいのか一目でわかるようになっています。これは楽〜。


期間と言えば・・・先日健康診断があったのですが、レントゲン写真を見せてもらったら、気管がまっすぐじゃなく、くねっと左へ曲がってるんです。それは見事に!

私、甲状腺に良性腫瘍を持っていまして・・・3年くらい前の健康診断で発見されたのです。それから精密検査に行って、良性と判断、しかし段々と大きくなっている気がsweat01気管を圧迫すると呼吸困難とか、いろいろ支障をきたすことがあるので、半年に一度検査に行っているんですが・・・まさかレントゲンに写るとは!本当に!?

調べてみたら【胸部レントゲン単純写真では心臓,大動脈,肺動脈,肺静脈,気管支の壁,横隔膜などが認められます。】とのことなので、やっぱり気管なのかな?

来年の2月に検査に行くのでその時になにかわかるかしら?

あ、体調には全く支障がありませんので、ご心配なく♪

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年9月14日 (月)

ピアノを再開してから弾いた曲

「ピアノを習う」と決めて9/11で4年!

実際に習ったのは9/13。ピアノ記念日ですね♪

それから弾いた曲をリストアップしてみました。

●ショパン スケルツォ2番
●ベートーベンソナタ「テンペスト」第1楽章☆
●ハチャトゥリアン 「エチュード」
●メトネル 「夕べの歌」
●シューマン 子供の情景☆
●ブラームス ラプソディ1番
●ショパン バラード1番
●リスト 愛の夢☆
●シューマン アラベスク
●シューマンピアノソナタ2番 第1楽章
●リスト ラ・カンパネラ
●シューマン 幻想曲 第一楽章
●ショパン 前奏曲op28-1、3、15☆
●ショパン マズルカ op68-3
●リスト ウイリアムテルの聖堂
●リスト エステ荘の噴水
●グリーグ メロディ、エネジー
●シベリウス 樅の木
●ハイドンソナタHob:XVI/37 1楽章
●ショパン ノクターン 20番
●シューマン 謝肉祭より「ショパン」☆
●ショパン ポロネーズ1番☆
●ラフマニノフ 鐘の前奏曲
●ショパン エチュードO.p10-9
●ショパン ワルツ3番☆
●ショパン 3つの新練習曲より1番

☆はおさらい曲。

人前で弾いた曲のみ。途中で挫折したのは書いてません。

今年は大曲よ、さようならー状態でしたが、やはりチャレンジしたいところです。完成度を高く、というのは無理かもしれませんが、それなりに、耳を塞がれない程度に仕上げられたら、と思います。夏の演奏会までまだ9ヶ月くらいあるし♪じっくりと好きな曲に取り組みたいと思います。

教室の発表会の曲も明日決まるかなあ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年9月 1日 (火)

音楽室ができました

音源を公開する音楽室を作りました。ICレコーダーをフル活用!!!

ま、へっぽこな演奏ですがsweat01

http://www.voiceblog.jp/kaoroon1223/

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年8月17日 (月)

今年の夏は熱い!!!!!

夏はコンクールの季節!!!!!

毎年、ピティナピアノコンペティションには注目しております。数年前はそういうコンクールがあるなんて全然知りませんでした。が、姪が先生に勧められて出場することになり、その名を知ったのです。高校生までの部は課題曲制になっているんですが、中学〜高校生になるとレベルの高い曲がずらり!中学生でショパンのエチュードですよ!?そういうレベルの高い子供たちの演奏を聴くのもいいものなんですが、やはりグランミューズ部門が聴きごたえあり!です。

【グランミューズ部門】※ピティナHPより転載

●A1カテゴリー
23歳以上を対象としたソロ部門。誰でもチャレンジできます。
●A2カテゴリー
40歳以上を対象とした音楽愛好者のためのソロ部門。誰でもチャレンジできます。
●B1カテゴリー
23歳以上を対象とした音楽愛好者のためのソロ部門。音楽大学、専門学校等のピアノ専攻で学習していないこと、ピアノを職業(指導・演奏により報酬を得る)としていないことが条件です。
●B2カテゴリー
40歳以上を対象とした音楽愛好者のためのソロ部門。音楽大学、専門学校等のピアノ専攻で学習していないこと、ピアノを職業(指導・演奏により報酬を得る)としていないことが条件です。

いろんな曲が飛び出してきます。選曲の参考になります!しかしレベルが高くて大曲ばかり・・・手が届かない曲もあるので・・・うーん、参考になるかな?(笑)

毎年チャレンジしているお友達がたくさんいます♪講評もいただけて、今後の演奏の参考にもなりますし、レッスンがわりに出ているお友達もいるほどです。ピティナステップも講評がいただけるのですが、これはコンクールなので点数がつくのです。予選、本選、全国大会の3段階があります。

聴きに行くだけでかなり勉強になります。コンクールというとピン!と張りつめた緊張感があって、想像しただけで逃げ出したくなるんですが・・・出場したお友達によると、結果がどうあれ、「一緒に同じステージに立った同士」という気持ちで仲間意識が生まれるといいます。うん、確かに!

今では出場するお友達が増え、和気あいあいと楽しく出場できそうです。

そして、今年はおめでたいニュースが届きました。数年前からお付き合いのあるお友達が全国行き決定!関東方面のお友達も2人が全国行き決定!本選に出たお友達が受賞!など・・・

みんな凄いわーーー!おめでとうheart04

あやかりたい!!!!!!!!手をスリスリさせてもらいましたが、どうかなあ(笑)

モチベーションがかなりあがり、私も頑張ろうと思えました。自分のことのように、本当に嬉しかったデス!

さあ、これを読んでいるピアノ弾きのみなさん、来年はチャレンジしてみませんか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年8月10日 (月)

自分の演奏を聴く

ICレコーダーを買いました!

自分の演奏を客観的に聴くためです。

どうもリズム感や、フレーズ感がなくて、録音聴くとびっくりすることが多すぎるんです。やりたいことの半分もできてなかったりします。常に客観的に聴くことは上達への一歩かな?と思っております。

↓とあるホールで弾いた「ラフマニノフ 鐘の前奏曲」です。



ドゴーンドゴーンと弾いてるし、歌えていない気がする・・・。なので歌うように弾いてみてもあまり変わらない。テンポももう少しあげたかったのでガンバってみたけどあがってないし。


いろんなものが見えてきて勉強になります♪

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2009年6月13日 (土)

月光3楽章


かっこいいですね!やっぱり!

練習始めてしまいました!

以前から譜読みはしていたので、なんとなーく弾ける感じですが、テンポあげるのが大変そうです。でもまあ、人前で弾くつもりもないのでお気楽にいきたいと思います。来年の発表会の候補にしようかなあ?

英ポロも練習始めました。こちらも人前で弾く予定は全くなく、気楽に弾いています。ああ、なんて楽しいのheart02

レッスン日記を書いている方のところを閲覧しまくり参考にしたいと思います!

あれ?大曲さらば、したはずなのに、おっかしいなあ〜(笑)

| | コメント (8) | トラックバック (0)

2009年6月 1日 (月)

やるか、やらないか!

ピアノのお友達の演奏を聴く機会がいろいろありました。

趣味でずっと弾き続けている方、コンクールに挑戦し、全国大会で入賞するくらいの腕前の方、ピアノ教師をされている方、様々です。弾いている環境、立場、状況は違えども、みなさんピアノが好きで、熱心に取り組まれているんだなあ、と感じました。

そういう方の演奏を聴いていると「今のままでいいのかな?私・・・」と思ってしまいました。


もっと完成度をあげて演奏できるようにしないといけないなあ〜

本番に臨む姿勢・・・お気楽すぎるなあ〜

自分が楽しむだけではなく、聴いている人も楽しませたいなあ〜

要するに、自分の技量の足りなさ=悩みのタネってことですがsweat01

今年に入って大曲はさようなら、になったので余計にチャレンジ精神が希薄になって、やる気も低下中down

「人様に聴いてもらえる演奏ができるようになりたい!」と思う反面「自分で好きに、楽しく弾き散らかしているだけでいいわ♪」と思う。

「完成度あげてきちんと仕上げよう」と思う反面「とにかく音に出来て大曲が弾けた!という満足感があればいいや♪」と思う。

自分の音楽への方向が定まらない!sweat01

まあ、ど素人なので結局は自分が楽しくできたらいい、と思うのだけど、もうちょっと上を目指してもいんじゃないの?とか考えることもあります。

芸術として。

表現者として。

ではそうする為に何をするのか?今の私に出来る事は何なのか!?それ相応の先生に師事するとか、コンクールにチャレンジするとか、もっと演奏会に出てみるとか、いや、演奏会を開いてみるとか、目標に合わせた行動に出るべきじゃないの?

「べきじゃないの?」と考えるとしんどくなっちゃうかな?

「仕事が向いている、向いていないとかではない!要はやるかやらないか!だ」と言っていた上司を思い出します・・・。そう、やるかやらないか。決めるのは自分なんですよね。


そういうことを悶々と考えていて、ピアノ仲間にも聞いてみたら、案外みなさん「楽しく弾けたらいいと思うよ」とプロもアマチュアも関係なくおっしゃっておられます。そうか、そうなんだ!それでいいんだああ(笑)

今までは大曲に取り組む=チャレンジ=頑張るぞ!という図式だったのでしょうね。元々飽き症だし、同じ曲を繰り返し繰り返し練習して何度も人前で弾くというのは苦痛だし、できたら毎回違う曲を弾いて楽しみたい!と思っている私に「完成度をあげてコツコツ繰り返し繰り返し練習する」というのは性に合っていないのかも!

でもそれがどんな曲であれ、作曲家は心をこめて、いろんな想いをこめて、曲を作っています。それを楽譜から読み取り、音にするという作業・・・目の前にいろーんな曲が並んでいたら目移りもするでしょう。しかし目の前の1つの曲に集中し、深く楽譜を読んでいき、自分なりに解釈をして演奏できることができればなんて楽しい作業なんだろう!と思えてきました。教えていただく先生も丁寧に分析して「ここはこう、ここはこう」と何度も何度も教えてくださいます。そういう丁寧さがもっと必要だな、と思いました。

一方で、大曲にチャレンジすることも精神衛生上必要かなーと(笑)

そして・・・具体的な目標を決めて、そこに向かって進んでいこうと思っています!

よーーーし、やるぞお!


| | コメント (6) | トラックバック (0)

2009年4月16日 (木)

ポ、ポ、ポ、ポ、ポリーニ!!!!!!!!

ポリーニの来日プログラムが決定しました。

オールショパンです!

○前奏曲嬰ハ短調 op.45
○バラード第2番
○ピアノ・ソナタ第2番
○スケルツォ第1番
○4つのマズルカ op.33
○子守歌
○ポロネーズ第6番「英雄」

チケット売り切れかと思いきや、一番高い席は残っています

                 に
                 ま
                 ん
                 ご
                 せ
                 ん
                 え
                 ん
                 !

これ、行っとくべきですかねえ?

一度聴いてみたいとは思ってるんですが・・・。どない?聴いた方いらっしゃいます?

火曜日の夜なんで、確実に行けるのが悩ましい・・・。


そして・・・香港リサイタルのレポートを読んだら、行きたくなってきました。ああああああ!


                 に
                 ま
                 ん
                 ご
                 せ
                 ん
                 え
                 ん
                 !

| | コメント (24) | トラックバック (0)

2009年4月 3日 (金)

本番ですよ!

過去の記事で、「最近は緊張しなくなった」とか書いていたんですが・・・緊張したんですよねえ、実は1ヶ月くらい前に。でも先日の本番では緊張しなかったんです。弾いた曲は違いました。もしかしてこれって何か関係あるのかなあ?


↓過去の「本番に臨む」ための記事

http://kaoroon.cocolog-nifty.com/dekoboko/2007/03/post_b510.html

http://kaoroon.cocolog-nifty.com/dekoboko/2008/12/post-1089.html


【緊張した演奏】

●ショパンノクターン20番を人前で弾いた時。リハの時は「大丈夫!完璧!」と思っていました。でも・・・不安な箇所があったんです。


Ts3g0808

ここ!

リハの時「きれいに弾けてるやん!」と言われてとても嬉しかったのを覚えています。そしてきっと「本番では決めなくっちゃ!やるぞお」て思ってしまったようです。そうなると気持ちががらっと変わり、「この曲はきれいな曲。私らしくない曲だからみんなに、意外!こんなのも弾けるんだ!て思ってもらいたい」という欲が出てしまったのでしょうね。そうして、めちゃくちゃ緊張してしまいました。心臓ばくばく!聴いているほうにも緊張が伝わる演奏だったようです。そして案の定、例のところはミスしました。

→○ミスしてはいけない、完璧に弾かなくては!と気負っていた。

これをやってしまいました。

そしてアヴェンヌでエステ荘を弾いた時。2回緊張しました。初めて人前で弾く時と、暗譜がまだ不完全だけど練習のために暗譜で弾こう!と思った時です。

初めて弾く

自分が人前で弾く際、どこでつまづくのか全くわからない

不安

緊張〜!

暗譜が不安

こりゃもちろん不安ですわな

うまく弾けるかな?うまく弾こう!と気負ってしまう

緊張

確か、1回目は弾き直しをしたし、暗譜も途中でわからなくなって楽譜を見ました。ほーら、失敗したwobbly

そういう失敗をしているのをわかっている=どこがまずいのかがわかるので部分練習などをして安心できるようにすることは可能です。私は「あーあ、失敗した」といつまでもクヨクヨするのではなく「自分がどこでつまづくかがわかってよかった!」と思うようにしています。

【問題がわかれば改善・解決できるのだあ!】

http://www.gormh.com/3.html


>緊張し難い人は
>『緊張してもいい』
>『失敗してもいい』
>というような楽観的思考を保っています。


ということです。

でも失敗したくないですよねえ?

「失敗してもいいやあ」と楽観的でありながら、「自分がミスしそうなところをきちんと攻略しておく」ための準備(練習)をきちんとやっておけば「自信」に繋がります。「これだけやったんだから、もし本番ダメでもそれは実力&準備不足。次に繋げよう」と。そして例えミスしてもクヨクヨしないこと!だって精一杯やってもミスしたんだからそれはしょうがないじゃん。次の機会を待てばいいのです。過去は変えれないけど未来は変えることができます。成功する未来を作るのは自分自身なんですよ♪

そういう意味では「自分との闘い」なんです。他人・聴衆は関係ないんですよね〜。

基本、ここまでを自分が想定したレベルまでできるようになれば「もっといい演奏をしよう」と聴衆のことを考えた演奏をこころがけていくようにすればいいと思います。私の場合「まず、自分が楽しむ!自分が満足する!その結果みんなが喜んでくれたらいいかな」くらいの気持ちで演奏しています。


これを読まれて、少しでも「本番を楽しむ」ことができたら嬉しいな、と思います。


| | コメント (8) | トラックバック (0)

2009年3月29日 (日)

大好き!ロベルト!

またシューマン熱病を患っています。

きっかけは、来年のリレーコンサートで何を弾こうか?と考えた時に「いつもシューマン弾く人が少ない!今年は皆無じゃ!?じゃあじゃあ、私が弾き倒してやろう」というもの。

でも、そもそもシューマンって組曲になっているので、単独で弾けるような曲があまりないのです。だから誰も弾かないのかなsweat02

規定時間は12分以内。

○飛翔
○ソナタ2番1楽章
○ソナタ3番1楽章
○ウィーンの謝肉祭の道化師 アレグロ
○花の歌
○アラベスク
○ノベレッテン1番

このあたりか?

演奏会に関係なく、弾いてみたいor音にしてみたい曲が山のようにあります。

○フモレスケ
○幻想曲2楽章
○交響的練習曲 ファイナル
○ダヴィット同盟舞曲集
○パピヨン
○クライスレリアーナ 1番7番8番

無謀なのはわかっていますよ、ええ、わかってますとも!sad 人前で弾くために練習するんじゃないから、いいんです!angry


シューマンの、陰鬱でふっと見せる悲しげな旋律がたまりません。(過去に何度も書いてますが)

シューマン好きな方、いませんか?

| | コメント (7) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

FIAT PANDA |  一ヶ月一曲♪ | 「スケ2娘。」 | お菓子作り | これからチャレンジしたい曲 | アヴェンヌで演奏 | オフ会♪ | ツェルニー練習曲 | パン作り | ビーズアクセサリー | ピアノコンクール | ピアノ演奏会 | ピアノ練習会 | ピアノ練習記 | ピアノ雑談 | リトルピアニスト~姪っ子のお話 | レッスン10 (ラフマニノフ 「前奏曲Op.3-2」編) | レッスン11 (モーツァルト 「ソナタK311第1楽章」編) | レッスン12 (シューマン 「ウィーンの謝肉祭の道化」より「アレグロ」編) | レッスン1(ショパン「スケルツォ2番」編) | レッスン2(ショパン「バラード1番」編) | レッスン3(ブラームス「ラプソディ1番」編) | レッスン4(ベートーベンソナタ「悲愴」第1楽章) | レッスン5(リストパガニーニ練習曲より 第3曲「ラ・カンパネラ」) | レッスン6(リスト「ハンガリー狂詩曲2番」編) | レッスン7(シューマン「幻想曲第1楽章」編) | レッスン8(ドビュッシー「ピアノのために プレリュード」編) | レッスン9(リスト「エステ荘の噴水」編) | 企画モノ | 公開レッスン | 憧れの曲を弾こう♪ 「ショパン スケルツォ1番」編 | 憧れの曲を弾こう♪ 「プロコフィエフソナタ1番」編_ | 憧れの曲を弾こう♪ 「ラヴェル 水の戯れ」編 | 憧れの曲を弾こう♪「シューマン/ソナタ2番 Op.22」編 | 憧れの曲を弾こう♪「シューマン/幻想曲Op.17 第1楽章」編 | 憧れの曲を弾こう♪「ドビュッシー/喜びの島」編 | 憧れの曲を弾こう♪「リスト/ハンガリー狂詩曲2番」編 | 憧れの曲を弾こう♪「リスト/メフィストワルツ」編 | 憧れの曲を弾こう♪「リスト/ラ・カンパネラ」編 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 本の紹介 | 演奏デスヨ♪ | 演奏会の記録 | 発表会 | 私のピアノの歴史・今までに弾いた曲 | 英ポロ娘。 | 選曲ですよ♪